手首の痛みについて

改善率90%!手首の痛み改善に強い当院のヒミツをご紹介します。

 

こんなお悩みはありませんか? 

手首の痛み

  • ほうきを使っていると、痛くて力が入らなくなる。
  • タオルを絞ったとき最後にズキッとなる!
  • ペットボトルのキャップが痛くて開けられない。
  • 大きなペットボトルだと、片手で支えられない。
  • 少し大きなファイルを出そうとすると手首に激痛が・・・

一つでも当てはまることがある方もご安心下さい。

当院ならそのお悩みを改善できます!

 

手首の痛みの原因

手首痛を引き起こす原因は以下のようなものがあります。

一口に手首の痛みと言っても、大きく3か所に分類

その1.いわゆる腱鞘炎といわれる親指側の痛み。抱っこで腱鞘炎

手首痛の中でも、比較的多いのがこのタイプ。親指を伸ばす筋に沿って動きが悪くなって痛みが発生します。一番痛い動作としては、親指が上になった状態で重い物を支えた時激痛が走ります。

予防策としては、手のひらを上にして物を持ったり肘を曲げずにぶら下げる状態で物を持つ。など

 

その2.小指側に起きる激痛。捻じると痛む手首

この小指側の痛みも、日常生活の中でよく使う動作なので悩んでいる方も多いと思います。手首の不安定症といわれており軟骨が傷ついて発生する痛みです。特に手首を返す動作で力が加わると、肩や首筋まで(時には頭まで)響くような激痛が走ります。

予防策としては、手首を出来るだけ捻じらない。(でも力の程度ではどうしても響くことあり)

 

その3.手首の真ん中が痛くて手を付けない。腱鞘炎悪化のイメージ

当たり前のようですが、手をよく使う方に多く発生します。大工仕事などでハンマーを繰り返し振ったりスポーツでいえば体操競技みたいに逆立ちやバック転などで繰り返し手首に衝撃を受けて損傷します。

 

避けられない、首肩の影響

肩こりの女性

転倒して直接手首を捻じったとか、何かにぶつけて腫れたなどハッキリとした外傷もないのに痛みが続いている方。

手首はもちろんの事、ひじや肩を痛めている方にも言えますが100%首にも異変があります

手首・指先の神経は、首から出て肩・肘へと走っているため首の異常が長期にわたって影響しているのです。首の異常を治さずして、手首の痛み解消はあり得ません!

 

見逃してはいけない病歴に注意!

サポーター装着の手首

必ず聞いておかなければならない事があります。

手首の痛みは100%なんでも治してしまう。とは言えません!

  • 何年も前だが、骨折をしてる。
  • 学生時代に運動部で、手首を酷使して痛めた経験がある。
  • 転んで手をつき、骨折はなかったがポンポンに腫れたことがある。
  • 両方の手首が、同時に腫れて痛い!

など一度大きく痛めた軟骨や、隠れた骨折(舟状骨骨折が有名)またな内科的なリウマチなどは違うアプローチをしなければなりません。

 

ご安心下さい!当院が手首の痛みからあなたを救います!

当院の骨格調整と筋肉弛緩の得意とするところです。カウンセリングを受ける女性

首筋のピーンとした硬い状態や、手首を捻じった時の角度や痛みの程度もユラユラ調整が終了すれば症状激変間違いなしです。

どうしても日常生活で繰り返し痛めてしまう方は、固定も考えますが多くの場合はやってはいけない使い方を覚えていただき実践していくことで良い方向へ改善していきます。

患者さん自身のちょっとした努力で、大きな成果につながります!

 

 

もう手首痛(症状)が治らないと諦めなくて大丈夫です

当院にはその痛みを改善できる技術があります。一度ご相談下さい。